公式ブログ

102才の梅干し(2020/06/09)

大叔母、102才。

祖父母に孫を見せてあげれなかった私にとって大叔母は祖父母のような存在。

県外にいるので、お盆やお正月に顔を見せに行くぐらいですが、子供達の成長を喜んでくれた一人。

梅干しや糠漬けをたくさん作っては帰り際に持たせたり、振る舞ってくれたり。

梅干しを漬けてみようと思ったのも、大叔母がきっかけ。

たくさんお世話になった大叔母の梅干し。
これが、最後の梅干し。

完熟梅が出回るまであと少し。
今年は去年の倍量漬けるぞー。

ブログのトップへ戻る

関連記事